Idle Cyberpunk Strategy RPGAndroid · iOS2026年秋

プランを立てるのは君。戦うのは部隊。

  1. バトル

    戦術はすべてあなたが決める。

    陣形を組み、エージェントごとに指示を与え、部隊を相手にぶつけ、戦闘のすべてを 3D で見届ける。

  1. HQ

    street crew から Shadow Council へ。

    本部。ここから部隊と装備を動かし、名を上げ、街を一階ずつ上っていく。

  2. エージェント

    手持ちは賢く使う。

    エージェントは Credits で引き入れる。要らない者は、賭ける者の燃料にする。

  3. ファブリケーション

    装備は自分で作る。

    戦闘では何も落ちない。装備はすべてファブリケーターから出てきて、その場で決める。装備するか、解体するか。

  4. スキル

    スキル一つで戦況はひっくり返る。

    育てて、そのエージェントがもともと得意なものに合わせる。

  5. キャンペーン

    敵対シンジケートとの 7 章。

    スラムから始まる。街区ごとに片づけながら、最も強い連中が待つ街の頂へ上っていく。

  6. オペレーション

    毎日、新しい仕事のボード。

    4 つの依頼。それぞれ専用の permit で開く。負けた挑戦は permit を返すので、そのまま続けられる。

  7. チャット

    ボードで発言すれば、標的になる。

    書き込んだ一行がシンジケートの上に beacon を灯す。燃えているあいだは、誰でも来られる。

Rusty

作っているのは誰か

やあ、Rustyだ。

20年間、グラフィックスのコードを書いてきた――エンジン、シェーダー、1フレームを削り出す仕事だ。今はそのすべてをモバイルゲームに注いでいる。3Dキャラクター、全戦闘のレンダリングされたリプレイ、そして数字をひとつ変える前に1万回のシミュレーション戦闘で確かめるバランス。アート、コード、数値――全部ひとりで、毎日何時間もやっている。

ほとんどのことはDiscordで起きている。作っているものをそこで見せ、テスターもそこから招待する。早くから居る人ほど、このゲームの行き先に口を出せる。

顔を出してくれ。

すべて公開しながら作っている。

Discordで進捗を見せ、意見を聞き、テスターもそこから招待する。参加が早いほど、変えられるものは多い。

質問

広告はある?

強制広告はない。あれはゲームを台無しにする。リワード広告も入れたくないが、それはコミュニティの投票で決める。

リリースはいつ?

2026年秋。

何でプレイできる?

AndroidとiOS――スマートフォンとタブレット。

毎日プレイしないとだめ?

それは君次第だ。1日1時間以上を求めない設計にしてある。自分のシンジケートを上位に食い込ませたいなら、もっとかかる。

エージェントと装備はどこから来る?

エージェントはゲーム内通貨で召喚する。装備は自分でファブリケートする。戦闘でのドロップはない。キャンペーンとミッションで、より上のものへの道が開く。

他のプレイヤーと戦わないとだめ?

戦わなくてもいい――企業相手のキャンペーンだけで一本の道になっているし、防衛に負けても失うものはない。ただ、一番面白いのは対人戦だと俺は思っている。

テストに参加するには?

リリース前にクローズドテストを3回やる。回を追うごとに規模は大きくなる。応募は短いフォームひとつ。具体的なフィードバックをくれる人を探していて、招待はDiscordでアクティブな人から先に出す――だから、早く来るほどいい。